ブランド服を身に着ける際の5つのコツ

 

私は洋服に限らずだが、
ブランド物はかなり好きで、
今まで大きな金額をブランド物に費やしてきているが、
ブランド服は身に着ける際のコツが存在する。

 

そこで今回も、
実体験を基に、
ブランド服を身に着ける際のコツについて、
話をしていこうと思う。

 

いかにもな商品を身に着けない

 

まず初めに、
いかにもな商品を身に着けないこと

 

ブランドによって、
多少は変わってくると思うが、
いかにもそのブランドですという、
商品は基本的に身に着けない方がいい

 

それよりも、
わかりにくい、
見る人が見ればわかるというくらいの、
ブランド品を身に着ける方が、
品があり、
オシャレであり、
センスがあるといえるだろう。

 

全身をブランド物で纏わない

 

次に、
全身をブランド物で纏わないこと

 

これは、
例えば、
自分の全身を好きなブランドで統一するなど、
ということはしないこと。

 

ブランド洋服と、
ノーブランドの洋服を組み合わせるのがベストである。

 

全身をブランド服で着飾っていると、
中身の無い、
薄っぺらい人間に見えるからだ。

 

ノーブランドの洋服などと組み合わせる

 

次に、
ノーブランドの洋服などと組み合わせること

 

これは、
金銭的にもそうだが、
全身を自分の好きなブランドでそろえようとすると、
かなりの金額がかかる。

 

また、
前述したように、
薄っぺらい人間に見える。

 

全身をブランド物で纏うのではなく、
うまくノーブランドの洋服を身に着けるようにした方がいいだろう。

 

自分の格に合ったブランドを身に着ける

 

そして、
自分の格に合ったブランドを身に着けること

 

これは、
大学生などに多いが、
明らかに自分の格に合っていない、
ブランド物を身に着けている人が多い。

 

背伸びして、
良いものを持とうとする姿勢は結構なことだが、
明らかに精神的に幼いのに、
良いブランド品をもっても、
逆にかっこ悪くみえるだけである。

 

自分の格に合った、
ブランド品を身に着けるようにしよう

 

自分磨きをすることを忘れない

 

最後に、
自分磨きをすることを忘れないこと

 

ブランド品というのは、
確かにものはいいが、
本当に自分に自信があれば、
ブランド品で武装をする必要は無い。

 

いいものを身に着けるというのは、
大事なことだと思うが、
同時に自分磨きも忘れずにしよう。

 

終わりに

 

特に個人的に大事だと思うのは、
いかにもなブランド物を身に着けないことと、
全身をブランド物で固めないことだ。

 

自分に本当に自信があれば、
ブランド物なんて、
身に着ける必要は無くなってくる。

 

ブランド物だけに頼るのではなく、
自分自身に、
自信を持てるように、
自分磨きも忘れずに行っていくようにしよう。